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| units:バセルス油壷手 [2025/08/18 06:58] – ↷ バセルス油壷手 から units:バセルス油壷手 へページを移動しました。 fruct | units:バセルス油壷手 [2026/07/19 17:54] (現在) – ステータス表を最新仕様へ更新 fruct-c | ||
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| ====== バセルス油壷手 ====== | ====== バセルス油壷手 ====== | ||
| - | ^ HP ^ 兵力 | + | ^ タイプ |
| - | | 2422 | 12 | 175 | 5.7 | 25 | 33 | + | ^ 兵力 |
| + | ^ 統率 | ||
| + | ^ 移動速度 | ||
| 油壷を投擲することで攻撃する現在唯一無二の兵団。\\ | 油壷を投擲することで攻撃する現在唯一無二の兵団。\\ | ||
| - | 油壷が直撃した相手に固定ダメージと燃焼ダメージを与えることができ、上ルートを取得すると地面に持続する燃焼を数秒間を残すことができる特殊な兵団である。 | + | 油壷が直撃した相手に固定ダメージと燃焼ダメージを与えることができ、上ルートを取得すると地面に持続する燃焼を数秒間を残すことができる特殊な兵団である。\\ |
| + | 油壷が命中するたびに対象の防御値を4%低下させる。この効果は最大8スタックまで蓄積し、6秒間持続する。 | ||
| ルートは上ルートが主に燃焼の効果時間とダメージが上昇し、下ルートは弾薬数と射程が増加する。 | ルートは上ルートが主に燃焼の効果時間とダメージが上昇し、下ルートは弾薬数と射程が増加する。 | ||
| - | 射程が短く弾薬数もかなり少ないがバセルス油壷の専用[[: | + | 射程が短く弾薬数もかなり少ないがバセルス油壷の専用[[: |
| 行 19: | 行 22: | ||
| ===== スキル ===== | ===== スキル ===== | ||
| ==== 投壺 ==== | ==== 投壺 ==== | ||
| - | ^ 冷却時間 | + | ^ 冷却時間 |
| 目標の敵に火壺を投げる。こぼれた燃油が地面に火をつけ、命中またはそこを通った敵に燃焼ダメージを与え、敵を素早く燃やすことができる | 目標の敵に火壺を投げる。こぼれた燃油が地面に火をつけ、命中またはそこを通った敵に燃焼ダメージを与え、敵を素早く燃やすことができる | ||
| ==== 指定投壺 ==== | ==== 指定投壺 ==== | ||
| - | ^ 冷却時間 | + | ^ 冷却時間 |
| 指定した目標エリアに火壺を投げる。こぼれた燃油が地面に火をつけ、命中またはそこを通った敵に燃焼ダメージを与え、敵を素早く燃やすことができる | 指定した目標エリアに火壺を投げる。こぼれた燃油が地面に火をつけ、命中またはそこを通った敵に燃焼ダメージを与え、敵を素早く燃やすことができる | ||
| ===== 陣形 ===== | ===== 陣形 ===== | ||
| 行 46: | 行 49: | ||
| * 全防御値:< | * 全防御値:< | ||
| * 最大射程が< | * 最大射程が< | ||
| - | * 猛火油壷が爆発したときの直接ダメージが< | + | * 猛火油壷が爆発したときの直接ダメージが< |
| * 弾薬数が:< | * 弾薬数が:< | ||
| * 最大射程が< | * 最大射程が< | ||
| + | ===== 潜在能力 ===== | ||
| + | * 【爆燃】:爆発の影響を受けた兵団の防具破壊値を6秒間32%低下させる。 | ||
| ===== 開放方法 ===== | ===== 開放方法 ===== | ||
| - | シーズンチャレンジ「遠征の始まり」\\ | + | * 兵種ツリー「地中海の心」 |
| + | * シーズンチャレンジ「遠征の始まり」 | ||
| ===== 史実 ===== | ===== 史実 ===== | ||
| バセルス帝国は燃油資源が豊富なため、現地の人々はすぐに炎が戦争における有力な兵器であると気づいた。同時に、軍隊の中にも一部の軍団が仕掛け猛火油壷を準備しており、常備軍として戦時に備えていた。これらの猛火油壷を使用する兵士は死を恐れない者だけこれは彼らの唯一の武器だ。護身用の短剣すら持たない。敵に接近した時、彼らは火をつけた油壷を力いっぱい敵に投げつける。ドロリとした燃油が付着した油壷の破片が散り、敵の身体にかかって鎧の中に流れ込み、猛烈に燃え始める。この燃油に火をつけられた敵は悲痛な叫びを上げるが、燃える鎧と地面に囲まれた彼らに逃げ場はなく、黒ずみになっていくのだ。このような惨状に、いくら勇敢な敵でも油壷を前に足踏みしてしまう\\ | バセルス帝国は燃油資源が豊富なため、現地の人々はすぐに炎が戦争における有力な兵器であると気づいた。同時に、軍隊の中にも一部の軍団が仕掛け猛火油壷を準備しており、常備軍として戦時に備えていた。これらの猛火油壷を使用する兵士は死を恐れない者だけこれは彼らの唯一の武器だ。護身用の短剣すら持たない。敵に接近した時、彼らは火をつけた油壷を力いっぱい敵に投げつける。ドロリとした燃油が付着した油壷の破片が散り、敵の身体にかかって鎧の中に流れ込み、猛烈に燃え始める。この燃油に火をつけられた敵は悲痛な叫びを上げるが、燃える鎧と地面に囲まれた彼らに逃げ場はなく、黒ずみになっていくのだ。このような惨状に、いくら勇敢な敵でも油壷を前に足踏みしてしまう\\ | ||
| 行 57: | 行 63: | ||
| ===== 調整 ===== | ===== 調整 ===== | ||
| - | ^ 日付 | + | ^ 日付 |
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| ~~DISCUSSION~~ | ~~DISCUSSION~~ | ||